障害があっても、ゲームを楽しめる工夫情報を発信します。

アームサポートの利用で絵を描けるように

こんな工夫
動画

これまで、手の動きが難しいため美術の時間は、見学や、学校の先生が変わりに描いてくれるなど、いつも手を使う課題の授業はお客さんだった。

このように、キャンパスを固定し、手の届く範囲で腕が支えられると、少しづつ筆を動かし絵が描けた。みんなと同じ時間、同じ課題で、同じ方法で、授業できたのが嬉しかった。

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